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主要港取扱貨物量推移

主要港湾の輸移出入取扱貨物量の推移は、平成20年9月のリーマンショックの影響で平成21年に大きな減少となり、その後、名古屋港、三河港、四日市港は再び増加傾向が見られます。名古屋港、衣浦港、四日市港、津松阪港では、輸移入の取扱貨物量が多く、三河港では輸移出の取扱貨物量が多くなっています。

■主要港湾の位置

出典:国土数値情報を元に作成

■取扱貨物推移グラフ

出典:愛知県港湾統計年報、各港湾事務所のHPを基に作成

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