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埋立地

伊勢湾の重要港湾における埋立面積は、1955年(昭和30年)中頃から1985年(昭和60年)頃にかけて名古屋港、三河港などを中心に急速に増加しています。またその後も埋立面積は増加しており、現在(2005年)では昭和30年に比べ7倍程度の1万ha程度にまで増加しています。

■年代別埋立地分布図

■埋立面積推移

出典:
【埋立履歴図】運輸省第五港湾建設局:平成9年度 伊勢湾環境基本構想調査報告,1998.
【埋立面積の推移】国土交通省中部地方整備局資料
以上の図を基に作成

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